留学中。写真はSeattleのEMP。現在ボランティアApply中。22歳。Microsoftの街Redmond WA在住。ホントはTsukubanian                  


by eagle-1009
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F words

やっっっっと、日本語が使えるようになりました(←学校のPC室)。



まず、

メールくれた皆さん、返信遅れて申し訳ありませんでした;


そして、成田までわざわざ車で送ってくれたO川、見送りに来てくれたS里、Sポン、Oっくん、D地、ありがとう、嬉しかった。


それから私信ですが、T顕さん&Y江さん、結婚おめでとう!
お似合いのカップルです。ほんとおめでとうございます!!帰国したら遊びに寄らして下さい。(嫌でも行きます:笑)


近況なんですが、やっと少し落ち着いてきました。
最初の二日ぐらいは腹痛がひどかったです(「ストレス→腹」、の人間なので)。

「これでもか!」ってぐらい書きたいことはいっぱいあるんですが、ゆっくり書いてる暇もないので(長文に付き合ってもらうのもなんですし)、とりあえず滞在先について書きたいと思います。

 俺が滞在しているStay先は現在4人で生活しています。
 ホストマザー(29)、息子(12)、ナイジェリアからの留学生(24)、俺(21)、の4人です。
 
 結構大きな家です。地下に以前のアパートと同じくらいの広さの部屋を借りています。
 彼らは親切で、気のイイ人たちです。今のところ不満は全然感じていません。また、年齢が近いのでホームステイというよりはシェアハウスに近い気分で生活しています。 
 
 ただ、ひとつだけ驚いたというか、最初困ったのが一日に発せられる大量の

                    
                    Fワードでした


 到着初日、この日はホストマザー(仮に「Jm」)が前日彼氏と別れたばかりの日でした。

 ホームステイ初日の俺とナイジェリア人留学生に、弾丸のように浴びせかけられてくる元彼への罵倒の言葉。


 ええ、半分くらいFワードですよ。

 マジ面食らった感じでした。

 何よりも慰める言葉が浮かばない。

 結果的にだいぶ落ち着いてくれたものの、まさかこんな困難から始まる留学生活だとは思いませんでした。


 ただし「Jm」はとてもフランクな人なので、日常でも「…this bXXch!」(隣の車に)とか「DXXk」(元彼に)とか普通に多用します。
 
 一日の間に浴びせられるFワードの大半は彼女によるものです。

 おかげでいろんな言葉を知ることができそうです

 
 学校でちゃんとした英語を習って、slungも使えるようになったら言うこと無しかもしれないです。

 

 
 
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by eagle-1009 | 2005-09-22 05:41 | sTudy abRoad